ビットコインギガ

海外移住すればいいじゃん。

MASコインとは?MASコイン解説 大山倍達コイン

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いやぁ

まさか大山倍達の仮想通貨が出るとは思いもよりませんでした。

大山倍達を知らない人はウィキなペディアをご覧ください。

伝説の空手家です。

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大山倍達 - Wikipedia

今回の大山倍達のコインの価格は上場後に500倍を狙ってるようです。

格闘技ファンとしては寄付的な意味で購入しようと考えています。

決して儲かると思って、こういうicoは買えません!

応援しましょう!!

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よろしくね!

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MAS OYAMA COIN

https://mas-oyama-coin.org/
略称:MAS
総発行枚数:5億枚
ブロック生成:15秒
システム:ERC20 Token
アルゴリズム:Ethash/Casper

MAS OYAMA COINの将来目標(目標500倍)

● 希少価値の価格上昇に期待!
● プレセールからの目標値!
● 明確な目的!永続的なコイン!

開始時期: 2018年5月

発行上限: 5億枚

時価総額: 未上場
格闘技のイベント・ジム・道場・教育関係など、ジャンルに問われる事のない決済通貨としての普及を目指す

世界の極真空手会員数はすでに4000万人以上に到達。
興味ない方にとっては「なんだ、空手の話か…」と思われるかも知れませんが会員数に対しファンが更にいる。各分野毎のスペシャリストにて事業計画を開始し、あらゆる業界で世界中を網羅する計画。
MAS Coinは、格闘技のイベントや大会の参加/賞金の配布等にも対応。ユーザーが安心して楽しめる環境を構築するためにブロックチェーン技術を使って、大きなお金が動く世界大会にも対応、格闘技界のすべてを一手に担う暗号通貨MAS coin(マスコイン)の開発をしています。

MAS COINの価値が上がっていく仕組み

専門家の開発、他の暗号通貨との連携
開発者:スペシャリストによる開発
他の暗号通貨
との連携
実績による信用、安全性
プラットフォーム:世界1200支部以上、4000万人以上の門下生及びファン層の利用
公平・安全:P2Pの技術を利用し、参加者全員で管理。不正が行えない
市場の大きさ、市場の拡大性、環境の充実
世界の会員:世界に4000万人以上の会員数を誇る
格闘以外の分野:大山倍達のファン層が多い為格闘技だけにとらわれずあらゆる分野に進出ができる
格闘技世界:大山倍達は格闘技でどの分野(キック・シュート)を問わず全分野との提携
新規性、企業の注目
ターゲット:格闘技人口の参加と大会賞金配布、大山倍達のファン層の商品の購入
ICOファンド:大手ICOファンドとの提携 

発行経緯(目的)

大山倍達の名前を一生涯残し、様々な格闘技と極真空手を結び付けてくという思いでMas Oyama Coinの製作に至りました。極真空手は大山倍達が残したフルコンタクト空手であり、史上最強の空手と言われ、その圧倒的なカリスマ性に惹かれ全世界1200支部以上会員数4000万人以上を誇る一大組織です。しかし、大山倍達亡き後の組織の分裂・海外支部との決済による手間・大会の会場に掛かる移動費の決済・優勝者に対する協賛・など様々な問題を抱えてります。このような状況を改善し、且つ一生涯大山倍達の名前が世に残るために私達は、Mas Oyama Coinを提案し、製作します。大山倍達は格闘技のジャンルに問われる事なく、様々な格闘技団体と親交がありました。

使用用途

MASデビッドカードを発行し、MASで買物やATM出金を可能にする
選手の育成、大会の開催、道場の拡張

選手の優勝賞金としての配布
ボランティア団体に対する寄付をMASで行えるようにする

K-1などの興行イベントのチケットの購入
空手やジムなどの月謝の支払いをMASで可能にする
飲食店の支払い

大山倍達の限定グッズをMASで販売
アプリのダウンロード
Master デビッドカード機能を持ったマス大山カードが後ほど発行されて、このアプリから直接MASコインからデビッドカードにチャージしてATM出金やショッピングができるようになります。

MASコインとは?MASコインの解説

特徴

MASコインはブロックチェーンの暗号技術を利用しています。

MASの大きな違いとして「スマートコントラクト」という技術を利用している点です。

スマートコントラクトには、取引で行われる契約を自動的に実行・保存していく機能があります。スマートコントラクトを使うと、例えば誰にいつ送金するといった契約内容が自動的に実行されるのです。契約が実行されると、その実行内容はネットワーク上に保存されます。

MASコインは取引を行うと同時に、契約内容まで管理することができるのです。中央機関を介さずに契約内容を自動執行できる点が、MASコインの大きな特徴です。

また、MASコインのスマートコントラクトは、過去に交わされた契約内容をネットワーク上で半永久的に保存することが可能です。契約の経緯や権利譲渡などの履歴を保存することで、信用情報が自動的に蓄積されます。

取引で行われるすべての契約内容は、分散型ネットワークであるブロックチェーンに書き込まれますので、世界中の誰もがいつでも内容を精査・監査できるようになっております。また、不特定多数の人の目に常時さらされることで、偽造・改ざんは困難です。そのため、非常に信頼性の高いシステムといえます。

アルゴリズム

アルゴリズム
MASコインはプルーフ・オブ・ステークという承認アルゴリズムを採用しています。

このプルーフ・オブ・ステークは、プルーフ・オブ・ワークが「もっとも多い演算量」を投入したノードが正しいものとされるのに対して、「もっとも多いコイン年数」を投入したノードが正しいとされるアルゴリズムです。

「コイン年数」とは、「コインの量×そのコインが使われなかった時間」のことであり、要するに「コインを長く持っている人」が報酬をもらえるわけです。

しかし、その人がずっと報酬をもらえるわけではなくて、一度「コイン年数」を投入してしまったら、そのコインのコイン年数はリセットされるので、次の取引は、その次にコイン年数の多い人が報酬をもらえるというシステムになっています。

このアルゴリズムはプルーフ・オブ・ワークにおける大きな問題点を解決しています。

マイニングの違い

プルーフ・オブ・ワークにおいては、とにかく演算を早く処理したものが勝ちなので、スーパーコンピューターをたくさん持っているほど多くの仕事量をつぎ込んだ人が圧倒的に有利です。資本家などは、地方に大きな工場を借りて、数百台のスーパーコンピューターを稼働させて、マイニングをしています。

これはもう言ってみれば、力技です。力ずくで、マイニングの報酬をつかみ取ることができるわけです。

そうすると、多くの仕事量を投入できる人が、報酬を得て、さらにマイニング能力を高めて、またさらに報酬を得る、という構図が出来上がり、より強い資本を持ったマイナーだけが生き残ってしまいます。

MASコインのプルーフ・オブ・ステイクでは、PoWのような仕事量で取引の正しさを承認するのではなく、「コイン年数」で正しいことを証明するので、この「マイナーの寡占化」という問題は起きにくいと考えられています。

プルーフ・オブ・ワークのマイニングのようにCPUをフル稼働させて演算処理をする必要もないので、電気代も比較的かからず環境にやさしいと言えます。