ビットコインギガ

海外移住すればいいじゃん。

歩いて仮想通貨を稼ぐ新ゲーム!『ビットハンターズ(BitHunters)』

歩いて仮想通貨を稼ぐ新ゲーム!『ビットハンターズ(BitHunters)』

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みなさん今日も稼いでますか?

ビットコインギガのお時間です。

歩かなくても無限に稼げてるおデブで怠惰で健康に不安を抱いてる皆様に朗報です。

ポケモンGOのように歩き回って遊びながら仮想通貨を稼ぐ新ゲーム『ビットハンターズ(BitHunters)』というゲームが春ごろにリリースされる予定です。

歩いて敵と戦い経験値をゲットしてトークンをゲット!そのトークンはビットコインと交換出来るようになる予定!

さらに歩いて健康になった見返りに地方自治体による健康課題解決のためにでる補助金もゲット出来る!!

トークンとビットコインが交換出来る仕組みが上手く働けば。

1キロほど歩いて缶ジュース1本分の報酬がゲットできるようになるとの事。

つまり

1キロ=100円

普通の成人男性が1キロを歩くと13分くらいだとして1時間で単純に450円くらい稼げちゃう?

これは面白い。

もはや歩きマイニング!

子供は自分でお小遣いを稼ぎ。(歩きスマホには注意)

健康な生活保護申請者にはこのアプリを与えてひたすら電池が切れるまで歩かせましょう。

生活保護費はトークンと等価交換でok。

このゲームが始まったら。

http://bithunters.jp/

お金をもらって歩いて一緒に痩せましょう。

痩せて嬉しかった報告や痩せすぎて困った苦情などはラインアットまでドンドン送ってください。

https://line.me/R/ti/p/@bitcoingiga

新しい投資案件の営業などもこちらにドンドンください!

魅力的なものなら参加しますよ!

ゲームはファンタジーテイストで、パーティを率いて、街を歩いていると、モンスターが出現し、戦って経験値を貯めて行くタイプ。

ただのRPGと違って、実際に街を歩かねばならないというのはポケモンGOなどと同じだが、街のあちこちに現れたモンスターと戦うというRPG風の設定のゲームは多くの人がの待ち望んでいたものに違いない。


『GPSゲーム+仮想通貨』

こう書くと、IngressやポケモンGOの国産ファンタジー風味付けのゲームに思えるが、このゲームをがぜん興味深いものにしているのは、このGPSゲームという枠組みに『仮想通貨』を組み合わせている点だ。
歩いたり、ゲーム内で経験を積んだりすると提供される『トークン』にビットコインなどで使われている『ブロックチェーン』の仕組みを使うのだそうだ。そして、このトークン、ゆくゆくはビットコインなどと取引できるようになるという。
つまり、最終的な計画としては、『歩くことで稼げる』ゲームということだ。

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(街を歩くとモンスターに出会う。またIngressやポケモンGOなどと同じく、現実世界にある史跡などがポータルとして登録される)
『歩くと稼げる』とはどういうことで、そのお金は誰が出してくれるのだろう? 

「このトークンを多くの人が価値があると認めることで価値が発生するのです。これはビットコインなどと同じ仕組みです。発行されたビットコインに対して、多くの人が価値があると認めることで価値が発生するのです」という答え。
この仕組みがうまく動けば、1kmほど歩けば、缶ジュースを買えるほどの価値が生じるように出来るという。

もしかしたら、効率的にトークンを稼げばビットハンターズをプレイして生きて行く『プロのビットハンター』が生まれるかもしれない。
「それ職業になるの?」と思うかもしれないが、ブログを書いて稼ぐブロガー、動画をアップして稼ぐユーチューバーだって、最初は不思議がられたもの。ビットハンターズをプレイして稼ぐビットハンターが生まれても不思議ではない。

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(敵との戦闘はファンタジー風味。パーティの仲間が、魔法をかけ、剣を振るう。オート戦闘の可能)

お金を稼ぐもうひとつの仕組み

このビットハンターズには収益を得るための仕組みがもうひとつある。それが、地方自治体による健康課題解決のための補助金だ。
今後、日本は高齢者が増えることにより、莫大な医療費負担をかかえることになる。そこで、前もって健康増進をしておくことで医療費負担を減らし、その減らしたと想定される医療費の何割かを事業者に支給するという仕組みがあるのだ。リアルワールドゲームス社では、神戸市と協働でBitHuntersを用いて「意識せずに健康行動が習慣化される仕掛けづくり」の実証実験を行うことにしている。
つまり、歩いて健康になった分だけ、医療費負担を軽減したということで、トークンが支給されるということなのだ。

(敵との戦闘はファンタジー風味。パーティの仲間が、魔法をかけ、剣を振るう。オート戦闘の可能)
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(ゲーム中に仲間になったキャラクター。キャラクターにもレベルや強さ、技能があり、『ルーン』と呼ばれるアイテムを組み合わせることで、さらにキャラクターを強化できるようだ)

一般には実現困難なGPSゲームを実現した仕組み

『ポケモンGO』人気のあと、『同じようなゲームを開発しろ!』という指令は、日本のゲーム各社で下されたようだが、実はこれは容易なことではない。
何しろ、現実世界の地図を使わなければならない。これには、Googleやゼンリンなどの権利者に非常に莫大な使用料を払わなければならないのだ。

初期のIngressやポケモンGOは、運営するNiantic社がGoogleの社内ベンチャーだったからこそ立ち上げることができたと思われる。

もちろん、Google社内のことだから想像することしかできないが、おそらく比較的割安な利用料が用意されたのだろう。なにしろ、Nianticの代表であるジョン・ハンケさんは、Google Earthを作った人なのだから。
しかし、そのNianticも現在は地図使用料のコストを低減するためか、OSM(Open Street Map:オープンなライセンスで作られている地図データ)を利用するようになったほど。
リアルワールドゲームス社では、地図データは自社開発したという。この地図データのライセンス展開も計画しており、言わばビットハンターズはそのサンプルゲームでもある。他社がこの地図データを使ってゲームを開発することもできるのだ。

『歩いて、健康になって、稼げる』、というまったく新しいゲーム『ビットハンターズ』。一般公開まで、あと少しだ。最初からプレイすればポータルの登録などにも参加できて、メリットが大きい。興味がある人は事前登録(http://bithunters.jp/)をしておこう。

歩くと仮想通貨が稼げる新ゲーム・ビットハンターズ登場! ポケモンGOを越えるか? | エイ出版社

 

ビットコインギガとは?

どうも、はじめまして。

仮想通貨で無事に第1目標
資産10億円達成しました。
ビットコインギガのシンゴです。
次の目標は100億円です。
仮想通貨ならそれが可能です。
今はインターネットが始まった当初と同じ状態です。
インターネットも始まった当初は「危ない、必要ない、わからない」と最初は言われ続けていました。
その状態が一番富が生まれやすく。
チャンスが無限にあふれている状態です。
想い描いた未来は必ず実現可能です。
自分の願望を抑え込む必要は無いです。
楽しい事をしてても稼げます。
自由な時間も作れます。
僕も以前は会社を経営をしていましたが。
自分が組織の運営にはすこぶる向いていない生物だという事に気づくのに7年もかかりました。
得意なことを伸ばして、苦手な事は人に任せれば誰でもうまくいきます。
僕は組織の立ち上げ、アイデアを生み出す事が得意で運用は苦手なので、あとはそれを広げてくれる人や組織に託すのがもっとも効率よく自分の願望を実現する方法だと気付きました。
そして現在はもっとも自由な仮想通貨を使用したシステムや仕組みづくりが今の楽しみです。
仮想通貨はとても面白いです。
その刺激を、分かち合いたいです。
よく仮想通貨ではなく暗号通貨だよ。
ってツッコミを頂くのですが。
ギガ的には仮想通貨の方がしっくりくるので暗号通貨ではなく仮想通貨と呼び続けます。
組織を上手く運営する方法は上手く伝えられませんが。
仮想通貨の資産を上手く増やして行く方法は伝えられます。
そのために作られたのがビットコインギガです。
今は仮想通貨の利益で世界中色々な場所へ旅をしています。
一緒に仮想通貨を使用して、自由な時間と自由なお金を手に入れましょう。
仮想通貨ならそれが可能です。
まずはラインアットで僕と友達になってください^ ^
質問でも苦情でもなんでも3秒で受け止めます。
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これからもよろしくお願いします。